
一流とは、その道を極めた先にあるもの。
私たちが目指しているものは、高級店ではなく一流店です。
私たちは、お客様の期待を裏切らないおいしさを常に提供し、味、お店の雰囲気、心を込めたおもてなし、価格全てにおいてお客様に納得していただくこと、満足していただくことが一流につながる道だと考えています。
その為に、全てのお客様に叙々苑でしか得ることのできない“真のおいしさ”を経験していただき、叙々苑のファンになっていただくことが私たちの目標であり想いです。
叙々苑が考える“真のおいしさ”とは、料理の味だけではなく、味覚、視覚、聴覚などの五感全てが満たされることではじめて成立します。
お客様が叙々苑に一歩足を踏み入れた瞬間、つまり「いらっしゃいませ」からおいしさの演出が始まります。料理の味、盛り付け、おもてなしなど、一つひとつに徹底したこだわりを持ち、常にお客様の声に耳を傾け、「全てはお客様のために」という気持ちを忘れず社員一丸となって一流になるべく“真のおいしさ”を追求し続けています。

楽しい職場で働く“幸せな社員”がいてはじめて、お客様においしさという幸せを提供することができます。
そこで叙々苑では、社員同士の絆を深めることができる『イベント』や『クラブ活動』などを精力的に行っています。さまざまなイベントを通じて、他店舗の社員とのコミュニケーションをはかり、お互いの交流を深めています。
社員同士の絆を深めることで、仲間への思いやりや感謝の気持ちが生まれ、お客様にもご満足いただけるおいしさやサービスをお届けできるのです。
絆を大切にする叙々苑では、社員同士は“ライバル”ではなく、一緒に働く“仲間”だと考えています。みんなで協力し、楽しいことは分かち合い、苦しい時には助け合うという社風が根付いています。
叙々苑のおいしさは一人では完成させることはできません。心を込めたおもてなしと最高のおいしさを提供したいという社員全員の想いがお客様の幸せにつながっていくのです。
つまり、叙々苑のおいしさは働く人の心が創り出しているのです。

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